ごきげんよう
今日はカラオケ喫茶の方から電話があった
名刺作成のお仕事かな?と思っていたら
ホームページのお話
以前も、いつかはホームページを持ちたいと言っていたので、いくらぐらいかかるのかを確認したく僕のホームページ制作のホームページを知りたいと
設定としたら3~30万円だけど
多分、そこまでの予算はなさそうなのでお見せ情報などのシンプルなサイトなら1万円ぐらいでもいけるかも
まぁ、ドメイン代とサーバー代は必要になるけど
ドメインは気にしないなら僕のドメインからサブドメインを作ってあげるし
サーバーも僕のレンタルサーバーを使えばいい
僕がこの仕事を続ける限りはずっとサーバー代を支払うし
その代わりにハンドメイドの商品を常に置いてもらおうかな
そんなコツコツとお仕事を頑張ってるけど
今日は相談員さんが特別事業の申請書を持って打ち合わせに
宮崎市が今回新しく作成した申請書には
確定申告書の写しや、営業先を書く欄、営業先までの移動時間を書く欄などなど
自営業の人に合わせた内容の申請書を作ったのかな?
そこで、やっぱお役所仕事やなと思うのは
「営業先」のリストを記入
営業先って、飛び込みで営業したりするじゃん
「○○に営業します」なんてことはない
担当者「営業に行くときには電話していくものでしょ?」
そういった展示販売をしてる店舗のサイトから情報を得ていたらまずは連絡していくさ
ただ、商品を置いてくれそうなお店を探しながら飛び込み営業もあるのに
そういった飛び込み営業を視野に入れていない
「電話してから営業に行く」
それだけが営業と思ってる
あと
相談員「商品を作っても販売する機会がない」
担当者「ですよねー」
分かってるのに今まで販売に関する支援を認めていないってのが
まぁ、担当者は理解してくれてるのかもしれないけど、宮崎市や上司が首を縦に振らないといけないだろうから
担当者もつらい立場か
とりあえず、宮崎市が作った判断基準。所得だけで年間53万円をクリアしないと僕は生産性が無い障害者として宮崎市に排除されるので頑張る
見込み額には経費などを入れた収入として64万円で見込む
宮崎市が作った雇用形態を念頭にした計算式で判断基準が設けられてるのでね
宮崎市の生産性があるかを判断するための「判断基準」は年53万円の所得です
それ以下の所得の人は排除です
まぁ、僕は毒を吐くから大げさに言ってますけど(笑
とはいえ
今回の打ち合わせで一番気になったのは
相談員「2年経って基準を満たさなかったら?」
担当者「余暇で頑張ってもらうしか」
おいおい
同行援護では経済活動が出来ないからこの特別事業の制度が設けられたのに
同行援護で仕事頑張れって矛盾していないか?
そもそも、その「余暇で頑張ってほしい」というのは
「仕事は諦めて趣味でお小遣い稼ぎだけして」
これを障害福祉課の人が言ってるんだとすると
そんな寄り添わない人は障害福祉課には向いていないんじゃない?
人の立場になれない人が人の人生に係わる職にいたらダメだと思う
知らんけど
まぁ、僕は僕でヘルパーさんの支援を受けながら出来る仕事を頑張る
それで宮崎市の障害福祉課から生産性がないから排除と言われたらそれまでってこと
とりあえず、自宅就労に向けてお部屋の職場環境を整えないといけない
ヘルパーさんのクッション
消毒スプレー
魔法瓶やお茶パック、紙コップ
作業台用の折り畳みテーブル
お金かかるわん🐶
んで、お部屋のスペースを広げたいのでギターを1本クローゼットに入れることに
そのため、クローゼットに保存していた

※大掃除はヘルパーの支援が禁止なので、ひとりで掃除した。なので缶の向きが整えられてません。ちゃんと正面を向いてたらオシャレだったのにぃ
「愛のスコール チューハイ」
僕はスコール博士
今は分からないけど、当時は色んなフレーバーのスコールチューハイがあった
コレクションしてたんだけど、場所をとるので断捨離することに(泣
数年前の賞味期限なので飲めないだろうから中身は全部捨てた
でも、めっちゃ美味しそうな匂いがしたんだけど?
飲めるんじゃね?とも思ったけど
これ飲んで食中毒になったらスコールに申し訳ないので我慢
断捨離したことで少しスペースができた
が、未だにクローゼットがゴチャゴチャ
いつかチューリップハットを作りたいと思って買ってある着物の端切れとかも邪魔といえば邪魔
パンダの着ぐるみを着てるリラックマのトイレットペーパーも可愛くて使えずにクローゼットにある
愛のスコールのフリスビーも使わないけどクローゼットにある
どうしましょ
ひんだれた商店
けんじーまん
網膜色素変性症という目の病気で全盲です。
雑記を中心に更新しています。
ハンドメイドを販売しながら、少しずつヘルパー事業所の開業資金を貯めています!
目標金額:600,000円
貯金箱の中:66,381円
達成率:11%